アンコール・トム(カンボジア)
 「アンコール遺跡群」 文化遺産・1992年登録

 

アンコール・トムの南大門

 

左右両側に54体ずつの神々の像が並びます

 

7つの頭を持つ蛇ナーガの胴体を引っ張っています

 

108体の神々と南大門

 

西側から見たバイヨン

 

 観世音菩薩の四面塔が54あります

 

2000リエル紙幣にもなっている最も有名な観世音菩薩

 

 四面塔の表情はすべて違います

 

塔門にも観世音菩薩が彫られています 

 

第一回廊の壁画

 上智大学がバイヨンの修復作業を担っています

南側聖池越しに見たバイヨン

パプーオンの全景

空中参道に彫られた彫刻

200mの長さがある空中参道

参道の途中からの風景

周囲には修復を待つ石が並んでいます

パプーオンの北側
修復中で入ることはできません

ピラミッド型のピミアカナス

裏側(西側)には木製の階段がつけられています

基壇の四隅に象の像が建っています

周囲には倒壊した石が散乱しています

象のレリーフが並ぶ象のテラス

象の鼻がテラスを支えています

ガルーダとガジャシンハの像が交互に並んでいます

王のテラスからまっすぐに勝利の門へと続く道

象のテラスから見たライ王のテラス

二重になった壁面の内側に彫られた彫刻

ライ王像(うしろ)と女官像

王宮内の男池(手前)と女池(奥)

 

世界遺産ツアーならVELTRA(ベルトラ) / Alan1.net


TOPへ

※写真の無断転載を禁じます